家づくりの賢い方法

トップページ
家づくり初心者が知っておく事
家づくり土地選びの注意点
家づくりの依頼先を選ぶ方法
家づくりで選ぶ施工先の違い
家づくりプランニングの基礎知識
家づくりで一般的な部屋の広さ
家づくりプランのアイディア1
家づくりプランのアイディア2
家づくりプランのアイディア3
家づくりでランニングコスト節約
家づくりメンテナンス費用節約
家づくりの内装選び(床材)
家づくりの内装選び(壁材)
家づくり内装色選びのコツ
家づくり内装材を安くする方法
家づくりのキッチンを選ぶ方法1
家づくりのキッチンを選ぶ方法2
家づくりの水回りを決める方法
家づくりのキッチンアイディア
家づくりの設備機器を選ぶ方法1
家づくりの設備機器を選ぶ方法2
家づくり設備機器のアイディア1
家づくり設備機器のアイディア2
家づくりの窓を選ぶ方法
家づくりの窓の特徴を知る
家づくりの窓選びアイディア1

家づくりの賢い方法>家づくりの見積書の形式

家づくりの見積書の形式を読みこなしましょう。
見積書の形式は業者によって異なります。

業者からの見積書は一般的に表書き、工事費内訳書、
工事費内訳明細書をセットにして提出されます。

表書きには、施主名、工事名、見積もりの総額が示されます。
工事費内訳書には、本体工事費の費用が示されるとともに、
工事内容を分類した項目と金額が計上されます。

ここで、規格住宅をハウスメーカーと、
工務店などでは書き方が違ってきます。

一方、建築事務所に依頼すると、施工は建築家を通して
依頼することになるので、数社に相見積もりをとって
比較検討するコスト管理も請け負ってくれます。

プロの目で厳しいチェックを入れてくれるので心強く、
そこが建築家に依頼するメリットでもあります。

見積書の構成としては
・表書き
施主名、工事名、見積もりの総額が示されます。

・工事費内訳書
本体工事と付加工事に分けられます。付加工事費用に注意です。

・工事費内訳明細書
工事の種類ごとに詳細な内容が示されます。
ハウスメーカーの場合、省略される場合が多いです。

・標準外工事明細書
オプションにしたものなど標準仕様以外の工事明細。

家づくりの賢い方法

家づくりの窓選びアイディア2
家づくり部屋コストダウン方法1
家づくり部屋コストダウン方法2
家づくりの収納計画を立てる
家づくりの行動パターン収納
家づくりの収納の種類
家づくりの収納アイディア1
家づくりの収納アイディア2
家づくり造りつけ家具裏ワザ
家づくりの予算管理方法
家づくりイメージを明確にする
家づくりの契約スケジュール
家づくりの建築費用の仕組み
家づくりの建物にかかる工事費
家づくりの見積書の形式
ハウスメーカー見積の特徴
工務店の見積書の特徴
家づくりの設計図書でイメージ
家づくりの打ち合わせチェック
家づくりで建築家の依頼方法
家づくりでの契約書の注意点
家づくりの資金計画見通し
家づくりの自己資金と住宅ローン
家づくりローンの金利タイプ

その他

リンク募集中
「賢い中古マンション購入方法」
ヘルシーな主婦レシピ